
こんにちは。身体は大人、頭脳は童貞。その名は、

ひとりと、申します。
2024年もあと少しで終わり。みなさんはどのようにお過ごしでしょうか。
私ごとではあるのですが、年末の雰囲気が好きです。
ラーメン屋の前で並んでいるとたまに知らないおじいさん(片足棺桶に入っていらっしゃる年齢)に話しかけられることがあります。
「人多いなぁ、、、なんだ?待ってんのか?」みたいな感じで。
普段だったら
「見りゃ分かんだろ!喋りかけんな口臭ーなぁ!なんでまだ食ってないのに既に臭ぇーんだよ!」とブチギレるのですが、お正月は
「そうですね、寒いから早く入りたいですね。こちら座ります?」と人情味が出てきてしまいます。
、、、えー冗談です笑
お正月は気持ち和らぐということを伝えたかっただけです。
ただこのお正月に入るまでに誰もが通る道があります。そう!
クリスマスです。
書くか書かまいか悩みましたが、よしっぅ!!
言ってやる、言ってやるうぃぅ!!
クリスマス好きな人って本当にいるんですか?
こちらの記事では
・クリスマスってなに?美味しいの?
・信じている神が違います
・XmasのXってXデーのこと?俺のこと殺しにかかってる?
上記のことが分かるようになります。
結論を先に書きますと。
、、、結論はないです!言うならば、
僕と幸せ見つけましょう!
このようになっております。
クリスマスとは
クリスマス(英語: Christmas)は、イエス・キリストの降誕[注 1]を記念する祭で、[1]キリスト降誕祭(キリストこうたんさい、単に降誕祭とも)、降誕日[2](こうたんび)、聖誕祭(せいたんさい)、ノエル(仏: Noël)などとも呼ばれる[3]。「クリスマス」という英語は「キリスト(Christ)のミサ(mass)」という意味に由来する[1]。
参照Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9
戦前から文化として定着しているそうです。
興味深いのは第二次世界大戦中の前線部隊の食堂でクリスマスツリーが飾られている写真が残っているそうです。
信じる神が違います
もちろん、なんらかの宗教に属されている方はそちらの方針に従うのが良いと思います。
保育園に私は預けられていたのですが、そこがカトリック系のところでした。
お昼ご飯食べる前に、人差し指と中指を揃えて、
おでこ→左肩→右肩に触れ「アーメン」と言ってから食べるのです。
保育士の方とは別にシスターと呼ばれる修道服を着た方が常にいる感じでした。
あとあと知るのですが、親がいない、もしくは何らかの事情で離れて暮らしている子供たちが集められている施設と併設されていたのです。
その子供達の生活を支えている方達がシスターなのです。
正直今でも十字架、教会を見ると神聖な気持ちになります。
まぁ、他の記事でも書いていますが基本は神様等は信じていません。必要に応じて信じる程度です。
とはいえ、信じるものが人には必要。とされている世界のスタンダードが正しいよな、、、と思います。
クリスマスには何の思いもないです。
マッチングアプリとクリスマス
これは体験的に感じていることですが、クリスマスにマッチングアプリの女性と会うのは結構難しいと思います。
女性は満たされている状態で祝うイメージがあります。
男性は満たされたいから祝うイメージです。
ここのギャップは埋まらないので、付き合ってない状態でのクリスマスは何か成立しないように感じています。
クリスマスまでに彼女をっ!なんてすごい男性的な考えのように思います。
女性でも一定数いるのですが、どちらかというと仲間内で置いていかれたくない理由がでかいように思います。
やはり、パートナー、友人、家族で祝うものかと。
特にクリスマスに焦る必要はありません。これまで経験的に正月開けての3が日にマッチングアプリを使って女性に会ったこともあるので、そちらをのタイミングを狙いましょう。
行事に過ぎません
これまでのクリスマスはあまりにも何かをしないといけない雰囲気があったかと思います。
私が今10代で、周りの友達が彼女と過ごすと言って一緒に遊べなかったとしたら、、、
昔ほど孤独は感じていないと思います。
当時は誰からも必要とされていないように感じていましたけど笑
今は多くの人がライブ配信をしているし、そんなでもないかなと思います。
これが強がりでも何でもなくなったのは彼女ができたり、セックスできたからだと思います。
童貞の焦りって側から見ると面白いし、「そんなことで、、、笑」と一蹴されがちですが、当事者は信じられないくらい辛いですよね笑
クリスマスはあくまで子供のためのもの、ちょっと違った食事を楽しむくらいのもので捉えて十分だと思います。
わざわざイルミネーションみたいな不眠症を引き起こす要因を見に行く必要ないです。
因みに私は夜のブルーライトが嫌いでオレンジのサングラス(98%カット)を家で着用しています。スプラトゥーンやる時がちょっと辛いですが
そうです。私が変なおじさんだお。
サンタはいるのか
物心ついた時からですが、サンタを信じたことは一度もありません笑
そうゆう家庭だったのもありますし、性格的にもそうなんだと思います。
正直小3過ぎてサンタを信じている子供とそれを喜ぶ親はどうかしていると思います笑(えー、本当にすいません)
お子様が親の期待に応えているだけのように見えてしまいまして、、こちらの方が私にとってはよっぽどドラマです笑
今回は完全に日記に近いスタンスで書きました。
マッチングアプリは継続中ですので、記事として書いていきます。
たくさんの方に読んでいただければと思っています。
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